研修風景

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研修スタート!
まずは、すてらめいとの一員としてふさわしい身だしなみかをチェック!

- 髪型・・・きちんと束ねてヘアカラーはレベル7以下に
- ピアス・・・小さなものならOK
- 名札・・・店舗に出るときは忘れずに
- ツメ・・・長さは短く、ナチュラルカラーのマニキュアで
- 制服・ポケット・・・清潔でスッキリと
- ナースシューズ・・・常にキレイに、清潔感を忘れずに

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「店舗配属」「実践研修」
2日間の入社時研修を終えて店舗配属!
入社時研修はサロンワークの内容、接客の基本的マナーや知識などの講義でお客さまへ「極上のくつろぎ空間」を演出するための「ココロ」を学びます。店舗配属になれば先輩を実験台(!?)にしながらテクニックだけでなく、実践に必要な応用力を身につけていきます。

先輩スタッフからの技術指導中。実際に施術しながら教わることでマニュアルだけでは学べない、感触や細かな調整を学んでいます。

ブルルル・・・予約のお電話が。予定を調整して日程を決めていきます。その他カルテ管理など、店舗業務を先輩スタッフから学びます。
研修センター
研修センターで定期的に「基礎研修」
研修内容は、大きく分けて二項目。
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講義式の理論研修では、体のしくみや肌の構造などをはじめとした美容の基礎から、プロとしてお客さまに接する「姿勢」まで、実践を意識した研修を行います。 - ②
技術研修は、インストラクターの指導のもと、実際のコースを体で感じながら手順を学びます。段階ごとに「みきわめ」を行い、次のステップへ。一人一人のレベルに合わせて進めていくので個人差はありますが、平均2~3ヶ月でひとまず「基礎研修」は卒業になります!

研修センター。技術研修では、研修生同士が「お客さま」「エステティシャン」として施術し合います。
- ①

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エステティシャンデビュー
基礎研修を終了!晴れて「エステティシャン」に。
とはいえ、常にスキルアップは続きます。店長をはじめとした先輩たちから、ホスピタリティや理論の研修をうけ、それを実践で活かす・・・といったより体感できる習得方法で、腕を磨きます。
また、これら現場での研修は個人の能力にあったオリジナル教育プランによりそれぞれをサポートしています。
こうして、さらなるプロフェッショナルとしてブラッシュアップしてください。


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エステティシャンを極める(カウンセラーに転進もあり)
技術はどんどん進化していくので常に勉強が必要。新しいメニューができればその都度研修を行ったり、今どんなエステが流行っているのかなどの知識も身につけてください。「きれいになりたい」「自分へのご褒美の時間を作りたい」など、ご来店いただく理由は人それぞれ。お客さまお一人お一人に合わせた接客や、施術ができるようになってやっと一人前。「○○さんにお願いしたい!」と言ってもらえるようなエステティシャンを目指してください。

毎日の施術があなたを成長させ、一人前のエステティシャンへの道を一歩一歩進ませてくれます。

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エステティシャンとしてもうひとつの選択「カウンセラー」(カウンセラーとして入社)
当社では、個人が進みたい方向性の確認を常に行っています。そのひとつが「カウンセラー」という新たな道。お客さまのコンプレックスをプラスに変えてさしあげることで、お客さまの人生が前向きに転じることもあります。まさにカウンセラーはお客さまの人生をもカウンセリングできてしまうかもしれないほど、重要なお仕事です。一人でも多くのお客さまに自信を取り戻してもらいたい。たくさんの方に輝いてほしい・・・。そんな熱い想いがなければ人の心は動かせません。
また、情熱だけでも成り立たないという難しさもあります。だからこそ、その道のりは困難!それでも、その険しさを乗り越えたからこそ得られる評価と達成感は何ものにも代えがたいもの。さぁ、チャレンジにチャレンジを重ねて、次は目指せ!?チーフカウンセラー!

研修で感覚をつかみ、うまく話せるようになってきたら、実際にカウンセラーとしてデビュー!先輩に相談したりアドバイスをうけながら、お客さまを「美」へと導いていきます。

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GOAL!ではありません。
すてらめいとの研修に”ゴール”はありません。まさに、いつでも”スタートライン”。
そう感じられる無限の可能性が、あなたを待っています!

私たちの研修は、「体感できる研修」がモットー。どういった部分を中心に行うのか?どうすれば心地いいのか?逆に気持ち悪いことは?そんな思いは、人形相手や施術するだけの体験では決してわかりませんよね。研修を通じて、お客さまの「満足度」をあげていけるエステティシャンに育てることが私たちの使命。そのためにも、一人一人のレベルに合わせてしっかり研修を行っています。
また、研修センターと店舗間では、研修内容を共有しています。研修シートを用いて、今回受けた研修内容だけを共有するのではなく、本人の弱い部分や得意な部分、
指導して欲しいことなどを申し送りし、双方から研修効果をチェック。必要があれば再度練習するなど個人のレベルに合わせたカリキュラムを組んでいます。ですから、全く未経験であっても、「遅すぎるスタート」は存在しません。ぜひ、私たちの元に飛び込んできてください!研修センター副室長 高田 美穂















